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織機織 袋帯・本袋帯

サイズについて

  • [ 袋帯 ]佐賀錦V 四君子 六角菊花文(さがにしきスリー しくんし ろっかくきっかもん)
    四君子とは「梅、菊、蘭、竹」の4種を、草木の中の君子(聖人)として称えた言葉です。 同時に四季それぞれの題材でもあります。この四君子「菊文」を六角形の意匠とした華やかながらおごそか感がただよう袋帯です。なお、今年「織屋にしむら」は同時に梅文、蘭文、竹文、四君子を制作しております。四君子の帯は、茶会、結婚式、レセプションなどの公式の場でお召しいただけます。
    江戸時代、鍋島藩が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦V 四君子 蘭花文(さがにしきスリー しくんし らんかもん)
    四君子とは「梅、菊、蘭、竹」の4種を、草木の中の君子(聖人)として称えた言葉です。 同時に四季それぞれの題材でもあります。この四君子の一つ「蘭花文」を表した華やかながらおごそか感がただよう袋帯です。
    なお、今年「織屋にしむら」は同時に、梅文、竹文、菊文の四君子を制作しています。四君子の帯は、茶会、結婚式、レセプションなどの公式の場でお召しいただけます。
    江戸時代、鍋島藩が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%以上、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%未満)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦V 四君子 梅七宝文(さがにしきスリー しくんし うめしっぽうもん)
    四君子とは「梅、菊、蘭、竹」の4種を、草木の中の君子(聖人)として称えた言葉です。 同時に四季それぞれの題材でもあります。この四君子の一つ「梅文」を表した華やかながらおごそか感がただよう袋帯です。
    なお、今年「織屋にしむら」は同時に、梅文、竹文、菊文の四君子を制作しています。四君子の帯は、茶会、結婚式、レセプションなどの公式の場でお召しいただけます。
    江戸時代、鍋島藩が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%以上、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%未満)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦V 四君子 竹笹文(さがにしきスリー しくんし たけささもん)
    四君子とは「梅、菊、蘭、竹」の4種を、草木の中の君子(聖人)として称えた言葉です。 同時に四季それぞれの題材でもあります。この四君子の一つ「竹文」を表した華やかながらおごそか感がただよう袋帯です。
    なお、今年「織屋にしむら」は同時に、梅文、竹文、菊文の四君子を制作しています。四君子の帯は、茶会、結婚式、レセプションなどの公式の場でお召しいただけます。
    江戸時代、鍋島藩が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%以上、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%未満)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦U 色桧垣(さがにしきツー いろひがき)
    佐賀錦は、江戸時代、肥前(佐賀県)鹿島の藩主夫人が網代組の天井からヒントを得て、そのような織物が織れないかと試みた末に出来上がったものです。明治時代に佐賀鍋島藩出身の大隅重信夫人が「鹿島錦」を思い出し、織ったことが再興のきっかけとなり現代に息づく「佐賀錦」と呼ばれるようになりました。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦U 網代(さがにしきツー あじろ)
    佐賀錦は、江戸時代、肥前(佐賀県)鹿島の藩主夫人が網代組の天井からヒントを得て、そのような織物が織れないかと試みた末に出来上がったものです。明治時代に佐賀鍋島藩出身の大隅重信夫人が「鹿島錦」を思い出し、織ったことが再興のきっかけとなり現代に息づく「佐賀錦」と呼ばれるようになりました。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦U モザイク献上(さがにしきツー モザイクけんじょう)
    佐賀錦は、江戸時代、肥前(佐賀県)鹿島の藩主夫人が網代組の天井からヒントを得て、そのような織物が織れないかと試みた末に出来上がったものです。明治時代に佐賀鍋島藩出身の大隅重信夫人が「鹿島錦」を思い出し、織ったことが再興のきっかけとなり現代に息づく「佐賀錦」と呼ばれるようになりました。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 毘沙門亀甲紋(さがにしき びしゃもんきっこうもん)
    古代の仏教彫刻にある毘沙門天が着けている甲冑の文様から三個の亀甲を合わせた文様を毘沙門亀甲と言い、その無駄のない美しさが長く愛されています。
    江戸時代、鍋島藩が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 入子菱(さがにしき いれこびし)
    菱形文様は数ある文様のなかでも、もっとも古くから使われていた一つと言われている文様です。古典中の、古典の文様です。その菱文様を陰と陽にデザインし佐賀錦袋帯を織りあげました。格調高い帯です。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 松皮菱(さがにしき まつかわびし)
    松の樹皮が割れたような様子、あるいはその破片から、イメージされた意匠が松皮菱です。家紋に多く用いられていますが、正倉院の裂(きれ)にも見られる極めて古い文様です。松皮菱文様を用いて格調高い佐賀錦袋帯に仕上げました。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 くぐり格子(さがにしき くぐりごうし)
    佐賀錦は、江戸時代、肥前(佐賀県)鹿島の藩主夫人が網代組の天井からヒントを得て、そのような織物が織れないかと試みた末に出来上がったものです。明治時代に佐賀鍋島藩出身の大隅重信夫人が「鹿島錦」を思い出し、織ったことが再興のきっかけとなり現代に息づく「佐賀錦」と呼ばれるようになりました。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 組子菱ぼかし(さがにしき くみこひしぼかし)
    佐賀錦は、江戸時代、肥前(佐賀県)鹿島の藩主夫人が網代組の天井からヒントを得て、そのような織物が織れないかと試みた末に出来上がったものです。明治時代に佐賀鍋島藩出身の大隅重信夫人が「鹿島錦」を思い出し、織ったことが再興のきっかけとなり現代に息づく「佐賀錦」と呼ばれるようになりました。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 菱青海波(さがにしき ひしせいかいは)
    波を意匠化した文様の青海波は着物をはじめ日常の器、小物の中に使われている躍動感のある文様です。ペルシャ・サザン朝様式が大陸を経由し日本に伝来しました。ここでは菱形文様を用い、躍動感あふれる青海波のごとく押し寄せる波を表してみました。静かなるエネルギーを感じさせる佐賀錦袋帯です。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 瓢華菱紋(さがにしき ひさごはなびしもん)
    子孫繁栄の瓢箪と水中植物の菱が強く生きる、その姿にあやかり、奥行のある華やかなモチーフに仕上げました。
    江戸時代、鍋島藩が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 石畳(さがにしき いしだだみ)
    石畳とは四角い板石を敷き詰めたもので、神社の敷石に多く用いられています。敷き詰められた石群は、趣のある風景を興します。平安時代に、すでに衣裳の文様に用いられています。その石畳文様を、金箔糸を用いた佐賀錦織袋帯に織り込み、優雅で奥行きの豊かな上質の帯にいたしました。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 菊花(さがにしき きっか)
    菊花は吉兆、つまりめでたいことの前ぶれを表す花です。めでたさを豪華に上品に織り込みました。佐賀錦織ならではの奥行きのある豪華さは身につける方の心構えを表すことでしょう。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 花菱紋(さがにしき はなびしもん)
    「菱紋」は植物の菱の実の形に似ていることからきています。菱は水中に生息し、繁殖力が強く、そのことにあやかり愛されている文様です。
    江戸時代、鍋島藩が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて、「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]佐賀錦 菱市松(さがにしき ひしいちまつ)
    石畳文様を江戸時代の歌舞伎役者初代佐野川市松が衣装に取り入れたことにより、陰陽におかれたチェック文様は、市松文様と名を変え現在に君臨しています。ここでは菱形文様を市松風にに並べ、上等な佐賀錦の袋帯にいたしました。
    江戸時代、鍋島藩(佐賀)が育てあげた佐賀錦に敬意と尊敬の念を込めて「織屋にしむら」が織った佐賀錦帯です。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13%、指定外繊維紙15%)
  • [ 本袋帯 ]至宝間道U 双鳥円環文(しほうかんどうツー そうちょうえんかんもん)
    『至宝間道』は、博多織特有の織技法「経浮かし」 を用いることで、当時の「広東織」の持つ、やや厚みのある風合いを再現。時代を超えた奥行きのある美を表現しております。 約一万四千本以上(二重浮の場合)の経糸をふんだんに使用し、本袋帯で織り上げることで絹の放つ光沢による美しさと、結い心地の良さを兼備した帯に仕上げました。織屋にしむらが誇る至極の一本『至宝間道』をどうぞお楽しみください。
    「至宝間道」の至宝とはこの上なく大切にしたい思いのこと。間道は縞を意味します。片面に複雑な柄を施し、もう片面は共絹の献上柄を走らせています。仕立てて袋状にしたのでなく織りで、袋状(筒状)に織っていることで、帯のテンションが均等に渡り、さらに軽く、体の負担が少ない博多織ならではの本袋帯です。
    素材:絹100%
  • [ 本袋帯 ]至宝間道 二重浮 オリエント(しほうかんどう にじゅううけ オリエント)
    文様の原点とも言われるオリエントの装飾芸術のモチーフを、「織屋にしむら」ならではの間道の風合いを生かしたセミフォーマルな本袋帯です。濃淡を効かせた配色が、落ち着いた着こなしへといざないます。
    「至宝間道」の至宝とは、この上なく大切にしたい思いのこと。間道とは、縞を意味します。片面に複雑な柄を施し、もう片面は共色の献上柄を走らせています。仕立てて袋(筒状)にしたのでなく、袋状に織られています。この織り方は、帯のテンションが均等に渡り、軽くて体への負担が少ない博多織ならではの本袋帯です。
    素材:絹99%以上、レーヨン・キュプラ・ポリエステル・指定外繊維(紙)1%未満
  • [ 本袋帯 ]至宝間道 華と鳳凰紋(しほうかんどう はなとほうおうもん)
    格調高い空想の鳥、鳳凰に花を添えた優雅な文様の帯です。格調高い文様を奥行感のあるデザインに仕上げ、博多帯らしい品格のある本袋帯です。
    「至宝間道」の至宝とはこの上なく大切にしたい思いのこと。間道は縞を意味します。片面に複雑な柄を施し、もう片面は共絹の献上柄を走らせています。仕立てて袋状にしたのでなく織りで、袋状(筒状)に織っていることで、帯のテンションが均等に渡り、さらに軽く、体の負担が少ない博多織ならではの本袋帯です。
    素材:絹99%以上、レーヨン・キュプラ・ポリエステル・指定外繊維(紙)1%未満
  • [ 本袋帯 ]至宝間道 ローマ法王(しほうかんどう ローマほうおう)
    『至宝間道』は、博多織特有の織技法「経浮かし」 を用いることで、当時の「広東織」の持つ、やや厚みのある風合いを再現。時代を超えた奥行きのある美を表現しております。 約一万四千本以上(二重浮の場合)の経糸をふんだんに使用し、本袋帯で織り上げることで絹の放つ光沢による美しさと、結い心地の良さを兼備した帯に仕上げました。織屋にしむらが誇る至極の一本『至宝間道』をどうぞお楽しみください。
    「至宝間道」の至宝とはこの上なく大切にしたい思いのこと。間道は縞を意味します。片面に複雑な柄を施し、もう片面は共絹の献上柄を走らせています。仕立てて袋状にしたのでなく織りで、袋状(筒状)に織っていることで、帯のテンションが均等に渡り、さらに軽く、体の負担が少ない博多織ならではの本袋帯です。
    素材:絹100%
  • [ 本袋帯 ]至宝間道 牡丹唐草(しほうかんどう ぼたんからくさ)
    『至宝間道』は、博多織特有の織技法「経浮かし」 を用いることで、当時の「広東織」の持つ、やや厚みのある風合いを再現。時代を超えた奥行きのある美を表現しております。 約一万四千本以上(二重浮の場合)の経糸をふんだんに使用し、本袋帯で織り上げることで絹の放つ光沢による美しさと、結い心地の良さを兼備した帯に仕上げました。織屋にしむらが誇る至極の一本『至宝間道』をどうぞお楽しみください。
    「至宝間道」の至宝とはこの上なく大切にしたい思いのこと。間道は縞を意味します。片面に複雑な柄を施し、もう片面は共絹の献上柄を走らせています。仕立てて袋状にしたのでなく織りで、袋状(筒状)に織っていることで、帯のテンションが均等に渡り、さらに軽く、体の負担が少ない博多織ならではの本袋帯です。
    素材:絹100%
  • [ 本袋帯 ]至宝間道 アールヌーボーII(しほうかんどう アールヌーボーツー)
    縞の間隔を徐々に細めた、いわゆる滝縞模様がさりげなく置かれています。粋な縞を好む博多帯らしい滝縞と、ヨーロピアン感覚のアールヌーボー文様の硬軟、その取り合わせが、絶妙なおしゃれ感を醸し出しています。帯のもう片面は、共色で献上柄が全通に置かれています。結った時、奥行き感のある仕上がりになります。
    「至宝間道」の至宝とは、この上なく大切にしたい思いのこと。間道とは、縞を意味します。片面に複雑な柄を施し、もう片面は共色の献上柄を走らせています。仕立てて袋(筒状)にしたのでなく、袋状に織られています。この織り方は、帯のテンションが均等に渡り、軽くて体への負担が少ない博多織ならではの本袋帯です。
    素材:絹100%
  • [ 本袋帯 ]至宝間道 桐紋(しほうかんどう きりもん)
    気高い鳥、鳳凰が棲むという桐、その桐紋を中心に生命力の豊かな蔦を組み合わせ、優雅でしなやかな本袋帯です。品のよい着こなしができます。
    「至宝間道」の至宝とはこの上なく大切にしたい思いのこと。間道は縞を意味します。片面に複雑な柄を施し、もう片面は共絹の献上柄を走らせています。仕立てて袋状にしたのでなく織りで、袋状(筒状)に織ってあることで、帯のテンションが均等に渡り、さらに軽く、体の負担が少ない博多織ならの本袋帯です。
    素材:絹100%
  • [ 袋帯 ]手織り佐賀錦 矢羽根(ておりさがにしき やばね)
    江戸時代、鍋島藩が「手織り佐賀錦」として育て上げた佐賀錦を、敬意と尊敬の念で帯に仕上げました。手織りの極上の一本。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13% 指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]手織り佐賀錦 花兎(ておりさがにしき はなうさぎ)
    名物裂に見れられる「花兎」。織物以外の漆器などにも取り入れられ、統一感と落ち着きのある飽きない文様の一つです。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13% 指定外繊維紙15%)
  • [ 袋帯 ]手織り佐賀錦 横段ぼかし(ておりさがにしき よこだんぼかし)
    金糸で織られている細かな柄は、蔦と羊歯の文様。いずれも生命力と繁殖力に富む植物。長寿を願う吉祥文様であり、子孫繁栄の意が込められています。
    素材:絹72%、金箔(ポリエステル13% 指定外繊維紙15%)
サイズについて
全ての帯は博多織工業組合基準寸法以上で仕上げています。糸は天候、環境の影響を受けます。サイズはあくまでも目安とお考えください。
博多織工業組合基準サイズ:巾 8寸(302mm)以上/長さ 11尺5寸(4.347mm)以上 [ 1980年8月承認 ]
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  • 帯
    • 織機織(しょっきおり)
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